皮膚科でも治らなかった背中ニキビ

このサイトをご覧になっている皆さんは、「背中ニキビを治すため皮膚科に行ったけど治らなかった」そんな経験がある方だと思います。

私も同じで3年以上背中ニキビに悩まされ、「体の内側から改善することの重要性」に気付くまでは、どんなことをしても治りませんでした。

そんな私の実体験を元に、他とは違う背中ニキビの治し方をご紹介します。いままでどうしても治らなかったという人は参考にして下さい。

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皮膚科で治す みんなの勘違い

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みなさん勘違いしている人が多いのですが、皮膚科で背中ニキビを治すことはできません。

語弊があるといけないので言い方を変えると、「薬に頼るだけでは慢性化した背中ニキビは治すことは出来ません」。

このサイトを見ているみなさんは、皮膚科に行くほど背中ニキビが悪化している状態だと思います。そしてその中には、一年以上経ってもまだ背中ニキビが出続けている人も。

そのような背中ニキビは「慢性化した背中ニキビ」といって、“体の内側”が原因で出来る背中ニキビなのです。それを知ってかしら知らずか、みなさんは外部薬にばかり頼って、“体の内側”を改善しようとしていない人が多いように感じます。

これでは薬で治したとしても一時的に治るだけで、また再発してしまいます。

皮膚科の先生は「この薬を塗れば治る」「この薬で治まる」といって薬を処方しますが、そもそも慢性化した背中ニキビは外部薬では根本的な解決にはならないのです。

 

皮膚科でも治らなかった背中ニキビを治した方法

では、どのようにして背中ニキビを治せばいいのか?答えは「体の内側と外側から治していく」ことです。このどちらも欠けてはいけません。

これからご紹介しますが、私はこの方法で、今までどんなことをしても治らなかった背中ニキビを3ヶ月で治すことに成功しました。

それでは具体的な方法をご覧ください。

 

毎日保湿

背中ニキビを繰り返すということは、肌が弱っている証拠です。そんな弱った肌を直に晒していては、刺激がダイレクトに肌に届き、ニキビの原因となります。既にできている背中ニキビの悪化にもつながるので、治るまででよいので保湿は毎日心がけましょう。
背中ニキビ専用の保湿ジェル


ピーリング

ピーリングは背中ニキビを治すために欠かせません。毛穴に詰まった角質を取り除いて背中ニキビを防ぐと同時に、新陳代謝を上げる効果や跡を少しずつけすためにも、なるべくピーリングは行いましょう。
自宅でできる高濃度ピーリング


体の内側から改善

これが一番重要。これを行わなければ、どんな薬を使ったところで効果はないでしょう。具体的には、食生活や生活習慣、運動です。みなさんこれを舐めているのですが、薬よりも絶大な効果があります。(経験済み)
体の内側から背中ニキビを治す

 

慢性化した背中ニキビのほとんどの原因が、「生活習慣の乱れ」です。心当たりはありませんか?

私の背中ニキビ原因も生活習慣の乱れでした。それを思い切って正常に戻しただけでも、二ヵ月後には確かに背中ニキビの改善が見られました。

皮膚科の薬を使うより、自分の治癒力を上げたほうが背中ニキビは治ります。

自分の治癒力を上げることと、保湿、ピーリングを半年やり通した結果が今の綺麗な背中です。慢性化が酷い人は1年かかるかもしれません。一、二ヶ月は効果が出ないかもしれません。それでもめげずに綺麗な背中を目指して頑張りましょう。

 

コチラでも背中ニキビを治した事例を紹介しています⇒

 

私の背中ニキビ

3年以上背中ニキビに悩まされ、皮膚科で貰った薬をつけても治る気配がない私の背中ニキビ。その間、友達と海にも行けず、温泉にも行けず。
もう嫌だ!と思って本気で“あること”を始めたら3ケ月で治すことができました。今では気兼ねなく海や温泉にもいける綺麗な背中になることができました。みなさんも諦めずに綺麗な背中を目指して頑張りましょう。